【ギャップ萌え】ラブホテルで働くイケメン従業員たち

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男性が働く姿を見るのが好きな女性は多いのではないだろうか。そしてイケメンであるにも関わらず、裏方で一生懸命働いている姿を見たら、きっと胸キュンしてしまうことだろう。今回はそんなアンダーグラウンドの世界に迷い込んだ純粋・誠実・明瞭なイケメン現役大学生を、切羽詰まった三十路独身女(つまり私)の視点から語ろう。

驚きのラブホテル実務


まず、働きたくない職場の3Kといえば「キツい」「汚い」「危険」 (以上、現在は死語) だが、そのキ

ツい・汚いが当てはまるのがこのラブホテルのベッドメイクの仕事だ。お客はここぞとばかりに汚していく人が多いが、少しでも回転率を上げるためにどんな汚部屋だろうと1部屋4、5人で、8分程度で仕上げるため、休憩を取れない日もあるほどすこぶる忙しい。そのわりに時給は法律で定められている最低賃金ギリギリなので1日で辞めていく人があとを絶たない。

地獄に仏?イケメン従業員


しかし、女性にはメリットもある。冒頭で述べたようになぜか3年ほど前から若い男性が働くようになったのだ。5年前まで女9:男1が現在は女6:男4にまでなっている。こんな職場にも関わらずたくさんいるのがイケメン大学生。このギャップに萌える!しかも女性の大半は年配なのでライバルは皆無。なので私はラブホテル界の紅一点、ハーレム状態なのだ。

ラブホテルで「女」を実感


男まさりな私にも荷物を代わりに持ってくれたりして女性扱いしてくれる。男らしさを感じたくなった女性や、自分が女であることを確認したくなった女性は、ラブホテルで働いてみてはどうだろう?地域にもよるがほとんどの職場は万年人手不足なので歓迎されることと思う。

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匿名ライター
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